詳しい自己紹介【中の人】

12月 19, 2020

■幼少期

祖父・父が教授という家庭に生まれる。
二か月程で幼児洗礼うけてクリスチャンになる。
男系で3代目としてキリスト教的な教育を受ける。
(毎週日曜日に教会へ等)

■中学生

マンモス中学に通っていた為、
多種多様な個性を目の当たりにする。
適度以上に荒れていた為、授業が進まない学校であったが、
自分をいじめた不良と逆に仲良くなる。
(正義にあこがれを持つ)

■高校生

市内一の進学校にも関わらず、
高校生デビューによって、通学路が汚れている事に苛立つ。
風紀委員長・生徒会長を務め、日ごろゴミ拾いし、
目の前で捨てた生徒には、手渡しで返却する活動を行う。
(人生初の正義マン縛りプレイ)

センター試験でも正義マン縛りプレイをした為、
自身も集中を欠いて浪人する…

■大学生

産学官連携について学ぶ、
失恋をこじらせた結果、夜の世界でも見識を深める。
家庭の危機が発生した為、無理やり卒業し、
中小企業に内定をもらい帰省する。

■サラリーマン時代

営業成績228%を達成しながら、
ススキノで遊びに遊ぶ、
親族所有の一軒家に独り暮らし、
独身貴族を謳歌する。

■ダブルワーカーから経営者へ

親族所有の不動産を管理する会社を母が作る。
すでに祖母の代から、事業化していた為、
裏方として管理運営に加わる。

就職先の役員にお見合いをセッティングされるも、
相手のウソまみれ設定に憤慨し、後に退社する。
(祖父の大学出身であったが、信仰上の経歴詐称があった)

■父の退館に合わせて、先祖のルーツへ  ←今、ここです🐨

5代前のルーツの地へ会社を移し、農業を始める。
甘く考えていた父と対立し始める。
個人で完結する事業をつくる為に、ブログを書き始める。
同時に、電験三種の勉強を開始する。